昌泰歳月プーアル茶とデーツ

久しぶりに昌泰歳月 十五年をいただきます。

プーアル茶とデーツ

お菓子にはお土産にいただいたデーツをいただきます。
Segai種で表面はドライでさくっとしていて中はねっとり、キャラメルのような風味があってフルーツを乾燥させただけとは思えないおいしさです。

このプーアル茶は昌泰が1999年に作ったプーアル茶を2008年に買い戻して2014年に小分けにして販売したものです。
歳月十五年となっていますが、発売の時点で十五年熟成、今年で20年熟成を迎えます。

20年熟成となると文句なしの老茶です。
老茶なので好みにもよりますが、しっかり目に洗茶をしてからいただきます。

派手さはありませんが、複雑な香り。これがほかのお茶にはない、長期熟成されたプーアル茶の醍醐味です。

口に残るデーツの余韻をプーアル茶が洗い流し、プーアル茶の香りの余韻を楽しむ。
どちらも幸せを運んでくれます。

JUGEMテーマ:お茶

JUGEMテーマ:中国茶



常時50種類以上の茶葉を取りそろえているプーアル茶のプーアルカフェ本物のプーアール茶をお届けします。脂肪燃焼効果でおいしく優しくダイエット


ごくごく飲みたいフータン茶

今月のおすすめはフータン茶

漢字で書くと茯磚茶。
茯茶とか、日本ではフー茶とも呼ばれています。
フー茶を飲む

ダイエット効果や整腸機能など体にいいことでもしられている茯磚茶ですが、その秘密はプーアル茶同様「発酵食品」であることにあります。

茯磚茶はその複雑な製造工程の中でも「金花カビ」による発酵が特徴となっています。
この金花カビが作る酵素がプーアル茶ともまた違った風味、そして効果を生み出します。

お茶ごとに個体差があるので茶葉を崩して黄色い粒が見える「金の花」が咲いたフータン茶は大当たり。
(見えなくとも目に見えないだけでお茶にはしっかりといるのでご心配なく)

ちなみに2008年のフータン茶は「金の花が」咲いたあたりが多く出ています。
金花カビの見えるフー茶
(細かく見える黄色い点が「金の花」です)

そんなフータン茶ですが、味わいは苦味渋みもほとんどない、やさしい口当たりのお茶です。
だんだんと暖かくなってきましたが、カフェインも少なめなので毎日ごくごくと飲みたいですね。

そんなわけで今月は煮出してゴクゴク、フータン茶としてたっぷりと煮出してのむ飲み方をおすすめしています。

煮出し方も書いてありますが、基本的にはやかんにお湯を沸かして茶葉を入れるだけ。
1リットル当たり3gをおすすめしていますが、多くても少なくてもかまいません。
苦味などがないので濃くても大丈夫。そしてしっかりと存在感があるので薄くともおいしくいただけます。

フータン茶はもともと遊牧民のために作られたお茶です。
肉や乳製品を多くとる遊牧民にとって、このお茶は必需品となっています。

肉などではとることの出来ないビタミンのため、体のバランスを整えるため彼らは毎日4リットルものフータン茶を飲むとも言われます。

以前より肉食が増えてきた現代の日本人も必要なお茶かもしれませんね。

JUGEMテーマ:中国茶

JUGEMテーマ:お茶



常時50種類以上の茶葉を取りそろえているプーアル茶のプーアルカフェ本物のプーアール茶をお届けします。脂肪燃焼効果でおいしく優しくダイエット


Hanako 4月号

本日発売のHanako 4月号にPuer-cafeがちょっとだけ載っています。
Hanako写真

やっぱり私は、お茶が好き。

プーアルカフェもお茶が好きです。
プーアルカフェ
他にもたくさんの素敵なお店などが紹介されています。
ぜひご覧ください。

JUGEMテーマ:お茶

JUGEMテーマ:中国茶



常時50種類以上の茶葉を取りそろえているプーアル茶のプーアルカフェ本物のプーアール茶をお届けします。脂肪燃焼効果でおいしく優しくダイエット


バラと和三盆と玖瑰大益

今年ももう終わりですね。
とたずねてきた友人にお菓子をいただきました。

バラの花びらが押された和三盆です。
となれば玖瑰大益をあわせるしかないでしょう。
プーアル茶とバラと和三盆

玖瑰とは中国語でバラの総称。
つまり、薔薇大益ということになります。

初代玖瑰大益2002年に作られました。
当時、孟海茶廠が作るプーアル茶に特に名前などはないのですが、その包み紙の色がピンク色(玖瑰色)に見えることからいつしか玖瑰大益と呼ばれるようになりました。

「いつしか」というのはもともと玖瑰大益は作られた当時紫大益でした。
紫大益とは包み紙の印字が紫色だからです。
しかし、経年とともに紫色があせ、ピンク色に変化していったためだんだんと紫大益から玖瑰大益と呼ばれるようになりました。
ちなみに、2003年以降の紫大益は今でも変わらずに紫大益と呼ばれています。

さて、和三盆はさっぱりとした甘味なので、プーアル茶もさっぱり目に入れるといいでしょう(濃くし過ぎない)。

このお菓子は阿波の和三盆で作られているとのこと。
阿波の和三盆は今でもサトウキビといわれて想い起こすサトウキビとはまた種類が違うそうです。
そして非常に手間隙のかかる精糖技術。
そのようにして造りあげられる和三盆はほかの砂糖とは違うおいしさを持っています。

その口どけのよさ、そしてほのかに残る蜜糖の風味。
そこにかすかな花の香りがアクセントとなります。

それぞれが相まって、やさしい味わいのなかに玄妙さを感じることができます。

わかりやすいおいしさのお菓子が世の中にはたくさんありますが、和三盆のような繊細なおいしさにはまたひとつ違ったおいしさがあると思います。

一方の玖瑰大益も精緻な茶作りがされています。
中国の文化遺産に登録された大益の製茶技術、特に配方とよばれるブレンド技術、さらに発酵技術のここ数年の進展には目を見張るものがあります。

2016年に作られた玖瑰大益にはその粋が詰まっています。
大益熟茶の基本形である大益茶7572と気をつけて比べてみるとその違いが見えてきます。

お菓子に限らず、プーアル茶の微妙の違いも、ちょっと意識しないと気づかないかもしれませんが、確かにおいしさに違いがあります。

今年も一年おいしく過ごせました。
来年もおいしい一年を。

JUGEMテーマ:中国茶

JUGEMテーマ:お茶



常時50種類以上の茶葉を取りそろえているプーアル茶のプーアルカフェ本物のプーアール茶をお届けします。脂肪燃焼効果でおいしく優しくダイエット


気長に待つのがプーアル茶

気長に待つのがプーアル茶。
復刻版 易昌號プーアル茶

この12月でプーアルカフェのオープンから9年がたちました。
バタバタとあっという間に9年がたった気もしますが、9年というのはなかなかの時間です。
これからもおいしいプーアル茶を紹介していきたいと思います。

9年間というのはプーアル茶にとってもそれなりの時間です。
今月のおすすめのページにも書きましたが、開店したころに仕入れたプーアル茶も満遍なく9年間分の熟成が進みました。

今回のランキングの中の2009年に発売された復刻版 易昌號は作られてから10年を迎えました。

高額なセットプーアル茶なので、ここ数年は年に2-3セット程度しか売れてなかったですが、夏ごろから売れ始め、リピートされるお客様もおり半年のうちにあれよあれよと10セット以上が売れ、年を通しての結果では3位となりました。
ちょっとびっくりの結果です。

入荷した当時の復刻版 易昌號は秀逸な香り高さ、そして舌を劈くばかりの苦味を持ったプーアル茶でした。
そのままでは当然おいしいといえるわけではありませんが、昔ながらの「いいプーアル茶とはかくあるもの」のお手本のようなプーアル茶で、時とともに進む熟成を待つだけのことでした。

とはいうものの、高額なプーアル茶を販売している身としては早く飲み頃を迎えてくれ!(そして売れてくれ!)と祈る日々だったことを覚えています。しかし、だんだんと円くなる味わいを実感するにつれ「気長に待つのがプーアル茶」と腹をくくることができました。
劈く苦味も丸くなり、香も落ち着き、変化が生まれ、渋みも取れ、素直においしいといえるようになったのはここ3年ほどでしょうか。そしてちらほらと売れるようになってきました。
プーアル茶を飲む

そして、10年を迎えた今年熟成が進んでいることが皆さんわかるのですね、上に書いたとおりこれまでにない売れ行きを見せ、残るは篆体版が二セットのみとなりました。

当店としても思い入れのある復刻版 易昌號が売り切れとなってしまうのは寂しい気持ちがあります。

でも大丈夫、次のプーアル茶を気長に待てばいいのですから。

今年も12月を迎えました。
感謝の気持ちをこめて、プーアル茶の大セールを実施中です。
年に一度のセールなので、この機会をお見逃しなく。

JUGEMテーマ:お茶

JUGEMテーマ:中国茶



常時50種類以上の茶葉を取りそろえているプーアル茶のプーアルカフェ本物のプーアール茶をお届けします。脂肪燃焼効果でおいしく優しくダイエット


7581と干し柿

中国共産党による改革が進む1976年、プーアル茶生産効率化の一環として茶廠番号を振り分けたことから始まります。そして、同じ生産効率化として熟茶作りが始まりました。
7581プーアル茶と干し柿

ということで今月は「茶廠番号1、2、3」として三つの熟茶の紹介をしています。
茶廠番号1:昆明茶厰の7581
茶廠番号2:孟海茶厰の7572
茶廠番号3:下関茶厰の8663

ということで、今日はプーアル熟磚茶 7581と干し柿をあわせていただきます。

どのプーアル茶にも個性がありますが、7581は参香、さらには昆明味と呼ばれる風味、そしてよく煎が続くこと。

この二つの組み合わせがなかなかいい具合なのです。
どこか郷愁を思わせる、ほっとさせる風味をゆっくりと長く飲んでいると体から力が抜けていきます。

干し柿をちびりちびりとかじりながら、7581をすすりながらぼーっとしていると時の流れが変わってきます。(お行儀が悪くてすみません)

でもいいのです。昔の人たちもこうやって月を眺めたり詩を読んだりしてぼーっとすごしたりしていたのでしょう。

JUGEMテーマ:中国茶

JUGEMテーマ:お茶



常時50種類以上の茶葉を取りそろえているプーアル茶のプーアルカフェ本物のプーアール茶をお届けします。脂肪燃焼効果でおいしく優しくダイエット


ずんだもちと7572

ずんだもちをいただきました。
ずんだもちとプーアル茶

ずんだもちと名がついていますが、丁寧につくられた上菓子で、柔らかなもちを枝豆の餡で包むというずんだもちのフォーマットに沿いながら上品な茶菓子に仕上げています。

枝豆の緑が鮮やかな餡なのでコントラストということで熟茶を合わせてみました。
孟海茶廠の7572です。

枝豆のミルキーさを感じるおいしい餡に熟茶のまろやかさがよく合います。
餡子菓子なので濃くならないように軽めに入れました。

チョコレートやクッキーなど油脂が入っているような重いお菓子であれば気持ち濃い目に入れますし、もっとさっぱりしたお菓子であればよりさっぱりと生茶を合わせるといいでしょう。

そして、上品なお菓子には上品に仕上げたプーアル茶がよく会います。
名レシピ7572ですが、この10年でその仕上がりは大変よくなりました。

第三世代の製法である「HEMA製法」がその境目といえるでしょうが、ともあれ結果として飲み口は以前よりもすっきり、上品な仕上がりです。

などと、合わせるプーアル茶について書いていますが「どのプーアル茶をあわせようかしら」とああでも無いこうでも無いと考えるのではなく、ほんの一瞬、直感的なものでいいと思います。お菓子などをいただく時に、どのプーアル茶を入れるかにちょっと気持ちを向けて思いついたお茶を選びます。

続けていると不思議とぴったりのプーアル茶が選べるようになってきます。

たとえどんなプーアル茶を選んだとしても、プーアル茶とお菓子をいただくときは幸せが待っていますから。

JUGEMテーマ:お茶

JUGEMテーマ:中国茶



常時50種類以上の茶葉を取りそろえているプーアル茶のプーアルカフェ本物のプーアール茶をお届けします。脂肪燃焼効果でおいしく優しくダイエット


7542、あたるかあたらざるか

孟海茶廠が作るプーアル茶、7542。
2018年7542プーアル茶

印級茶の流れを汲み、「配法」による標準化技術の実践として1975年に完成された7542はプーアル茶の基準品とされます。

基準品ではありますが、すべての7542がまったく同一というわけではありません。
その年ごとつくりに違いがあったり、使用する茶葉のできのよさなどの違いがあります。

そのため、毎年作られる7542ですが73青餅、88青餅、玖瑰大益など特に評価の高い7542はその時代を代表するプーアル茶として特に評価され、プーアル茶全体の味作りの指標とされます。

さて、その「当たり年」の7542ですが、孟海茶廠が国営時代にはプーアル茶の種類も少なかったため、数年に一度「当たり年」またはそれに準ずるレベルの7542が作られていましたが民営化以降、その数はずいぶんと少なくなりました。

民営化以降の7542で「当たり年」とされている7542は2005年の「簡体版7542」の第一批、そして2009年の「寶石藍(サファイヤ)」の第一批の二つがあげられます。

2009年以降、10年近く「当たり年」7542がでていないわけですが、それにはちょっとしたわけがあります。

2013年、孟海茶廠は現代の味覚に合った「新世代」プーアル茶として、7542の配法を刷新しました。
これは新たにプーアル茶を飲み始める人に門戸を開くような「新しくても飲みやすいプーアル茶」として作られましたがそれまでと違う味作りから特にそれまでのプーアル茶ファンには受け入れられませんでした。

2013年の7542は茶葉の品質がよくその点で評価されていますが、7542としての評価となると微妙で「当たり年」と数える人はまれです。

この新世代7542は2015年まで続きましたが2016年に孟海茶廠は昔ながらのつくりの7542を発売し、好評を得ました。

そして、今回発売の2018年7542ですが発売直後から評判となり価格も大きく上昇しました。
現在は価格の上昇を一服し、長期的な評価はこれからといったところですが、2016、2017を超えるポテンシャルで期待は十分です。

2009年の寶石藍7542からすでに9年、そろそろ次世代を担う7542が誕生してもいいころではないでしょうか。
と、いうことで熟成用に7542一筒セットを発売しました。

長期保存にぜひ挑戦ください。

JUGEMテーマ:中国茶

JUGEMテーマ:お茶



常時50種類以上の茶葉を取りそろえているプーアル茶のプーアルカフェ本物のプーアール茶をお届けします。脂肪燃焼効果でおいしく優しくダイエット


プーアル茶のセット

今月のおすすめはプーアル茶のセットです。
プーアル茶セット

プーアル茶にはいろいろな味わいがあります。
プーアル茶を販売にするに当たって、このプーアル茶はこういった味わい、あのプーアル茶はこんな味わいといった説明をしてもやっぱり伝わるものではありません。

だったら、いろいろなプーアル茶を試してもらおう。
という思いから今月のおすすめは生まれました。

セットは二つ。
プーアル茶の味の広がりを万遍なく味わっていただけるよう、どちらも生茶と熟茶、茶廠に変化のあるセットです。
極品は現代のプーアル茶を代表する金大益、玖瑰大益をはじめ、老茶、宮廷茶など生茶、熟茶ともに極上のプーアル茶をセレクトしました。

もうひとつの精品も老茶、名レシピ、有機茶などプーアル茶の要素をしっかりと押さえたラインナップです。

プーアル茶といえばやはり熟成。
時とともに熟成されるプーアル茶の美味しさは他のお茶にはありません。
そしてレシピに代表されるブレンド技術の美味しさも外せません。

プーアル茶とは何か?
が漠然としている方にこそお試しいただきたいセットです。

色々なプーアル茶からあなた好みのプーアル茶をお探しください。

JUGEMテーマ:お茶

JUGEMテーマ:中国茶



常時50種類以上の茶葉を取りそろえているプーアル茶のプーアルカフェ本物のプーアール茶をお届けします。脂肪燃焼効果でおいしく優しくダイエット


プーアル茶のクセと熟成、昌泰號 版納七子餅茶の場合

ちょっとクセのあったプーアル茶が熟成を経てアクセントとなるといった話を前々回の記事で書きながら「クセの話だったらこれだよな」と思っていたプーアル茶、昌泰號 版納七子餅茶 2003についてです。

昌泰號 版納七子餅プーアル茶

このプーアル茶はお香のような独特の香りが特徴のプーアル茶です。
そしてその香りが生み出す風味も独特で上手に入れないとバランスが崩れてしまう「ちょっと難しい」プーアル茶でもあります。

しかしながら、このプーアル茶もほかのお茶と同じように熟成が進んでいます。
そして、熟成によって生まれたまろやかがこの強すぎる風味は包みつつあり、クセはだんだんとアクセントへと変化してきています。

前々回のブログに書いた孟庫大雪山餅茶 明前春尖はすでにアクセントとして落ち着き飲み頃を迎えていますが、当店の昌泰號 版納七子餅茶 2003はもう少し時間が必要です。

昌泰號 版納七子餅茶 2003はここ最近評価を上げているプーアル茶です。
逆に言うと、今までなかなか評価が上がらなかったプーアル茶ともいえます。

その理由ですが、飲む人によってその感想が変わるということがあげられるでしょう。
というのも昌泰號 版納七子餅茶にはいくつかバージョンがあり、その味わいには違いがあります。
そして、その淹れ方も難しいとなるとその人が飲んだ昌泰號 版納七子餅茶がどの昌泰號 版納七子餅茶をどのように淹れたので味わいは大きく変わり結果、評価は定まりません。

そのようなある意味混乱状態であった昌泰號 版納七子餅茶には最近になってどのようなバージョンがあることがはっきりされ、バージョンごとの評価がされるようになりました。そして昔ながらの倉庫熟成されているものは熟成がしっかりと進み、アクセントのあるそのおいしさが知られるとともに評価が上がってきています。

ちなみに鑑定のポイントは内飛に押されているスタンプがひとつであるか、二つであるかがポイントとなります。
(ほかにも包み紙にバーコードの有無、包み紙のデザインなどもあります)

内飛の写真

スタンプ一つありは單天書、スタンプ二個有が雙天書とそれぞれ呼ばれています。
スタンプ一つのもののほうが初期のもので、高評価です。
(実際に風味が違います)

当店のものはうれしいことに單天書ですが、自然倉熟成なので飲み頃到来まではあと3-5年必要といったところでしょうか。

過去の姿、現在の姿、未来の姿を思いながら楽しむのもプーアル茶ならではでしょう。
前回のブログと同じ言葉でしめてみます。


JUGEMテーマ:お茶

JUGEMテーマ:中国茶



常時50種類以上の茶葉を取りそろえているプーアル茶のプーアルカフェ本物のプーアール茶をお届けします。脂肪燃焼効果でおいしく優しくダイエット


| 1/25PAGES | >>

calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< April 2019 >>

profile

Puer-Cafe, professional puerh tea store、プーアル茶の専門店

links

selected entries

categories

archives

recent comment

recent trackback

                 

search this site.

sponsored links

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM